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アマデウス


アマゾンの書評を見てください。よくできてます。

って、それじゃー、話が続かないのでっと。

ものすごい名作です。
凡人の主役、サリエリというから見た、天才モーツアルトへの羨望、嫉妬などの物語です。

「サリエリは、モーツアルトを真の天才だと認めつつも、嫉妬や保身のために、
ドイツ皇帝にとりいって、モーツアルトに様々な妨害を加えます、そして、
最後の方では、サリエリがモーツアルトの曲を盗もうとします。」

話の骨格は、こんな感じで、すげーツマラナイ感じがしますが、百聞は一見にしかず、ものすごく面白いです。

これ以外は、DVDを見るか、アマゾンの書評をみてください。特にアマゾンの書評は、とても良いので、読んでみてください。

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コメント

「Mozart:Requiem Dm K.626 (Karajan/Wiener Phil/Anna Tomowa-Sintow)」http://blog.livedoor.jp/ponty_girasoli/archives/50143398.html
へのトラックバックありがとうございました。

「アマデウス」ですか。懐かしいですね。自分も見ました。これをきっかけに久しぶりに見てみようかと思いました。ありがとうございます。

投稿: ponty | 2005年10月30日 (日曜日) 午後 09時57分

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